記録
- minus888

- 2017年10月2日
- 読了時間: 1分
◯何か話したい時と何も話したくない時がある。今は大分話したくない。
◯シルバーウィークに家族旅行に行った。私が調子をずっと崩していたので、それを可哀想に思った家族が南の海まで連れ出してくれた。いずれ振り返る。
◯木曜日に足を怪我した。膿んで大分痛いことになっている。少し歩いただけで皮が剥がれてしまったので、お前の足は一時的に豆腐にでもなっていた随分顰蹙だった。痛いのは私なのに。
◯言いたいことがある時には言葉は出ない。話したくない時、どうでもいい言葉が出る。言葉は私の物心つく前からの許嫁だけれど、裏切り甚だしく不誠実だ。
◯足が痛い。
◯教育を受けることで損失するものの一とは、自分より賢く立派なものが何かしてくれるというような期待である。
◯木曜の夜は憂鬱で眠れなかった。その上足が痛くて目が覚めた。
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