死体を買う男
- minus888

- 2017年2月16日
- 読了時間: 1分
朝から気分甚だ悪く、仕事を休もうかと思いかける。
どうしようもなく不調だったのでtwitterで布教を見かけた歌野晶午氏の「死体を買う男」を思いつきでkindleに落とし、仕事をさぼりながら読破。
朔太郎の文字を見るたびにドキリとすること以外、普通に楽しむ。あまり小説は好きではない方だと、自覚があるのだけれど、推理ものについては先へ先へと急かされるように読んでしまう気がする。少し気が紛れた。嬉しい。
マリナ。マリナに慰めてほしい。
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