悲しいこと
- minus888

- 2017年2月15日
- 読了時間: 1分
仕事の上で、あまりにも悲しいことがあったのでしょんぼり項垂れる。
何だか私の矮小さとか、どうしようもなさとか、世間の大きさとか、逆らえないものとか、昔から嫌いで仕方がなかった恐ろしいものが津波みたくドッパンと頭に引っ被ってきたような悲しさ。
今日はのんびり短歌でも作って、書き物して過ごそうかと思っていたのだけど、そんな気分も吹っ飛んで、酔っ払ってぐだぐだしている有様である。白い光が赤黄青に分裂してみえて、何もかも遠くてさみしい。
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