厄介ごとminus8882017年2月19日読了時間: 1分見合い相手に逢う。三度目。昼から晩まで一緒にいたが、気に入られているのかどうかはよくわからない。 途中、下北沢の古書店で「若き日の欲情」初版を発見する。銀行目掛けて飛び出そうとしたところ、見合い相手が貸してくれると云うので有り難く借りて、買った。我ながら、変なことをした。それでもよかった。 知らない人はあまり好きではない。神経が参る。
コメント